新潟市西区青山のボードゲームカフェ|まちあわせ

ボードゲーム紹介

GAMES
なにが?どうした?ゲーム

なにが?どうした?ゲーム

PLAY
2人 3人 4人 5人 6人 7人〜
TAGS
正体隠匿 表現 パーティー

ゲームの概要

「知ったかぶりを見破れ! 爆笑必至のドタバタ”アドリブ”パーティーゲーム」 『なにが?どうした?ゲーム』は、3〜8人で手軽に遊べる正体隠匿系のパーティーゲームです。プレイヤーは「なにが?」「どうした?」という2つの台本カードから想像するシーンを、みんなでアドリブで演じます。しかし、中にはお題を片方しか知らない「遅刻メンバー」が紛れ込んでおり、知っているフリをして話を合わせているだけの彼らを巡って、疑心暗鬼と大爆笑のドラマが生まれます。

遊び方のポイント

1. お題を片方しか知らない「遅刻メンバー」 プレイヤーは、2つのお題を両方知っている「マジメンバー」と、片方しか知らない「遅刻メンバー」に分かれます。マジメンバーはシチュエーションをしっかり演じますが、遅刻メンバーは周りの会話からもう一つのお題を推測し、さも知っているかのように話を合わせなければなりません。

2. 怒涛のアドリブタイム 配られたお題に合わせて、全員で即興の会話劇(アドリブ)を行います。遅刻メンバーのとんちんかんな発言や、マジメンバーの絶妙なパスなど、短い時間の中で繰り広げられるカオスな会話に笑いが絶えません。

3. 「ナイスアドリブ!」の指差し投票 アドリブタイムが終わったら、推理や犯人探しではなく、順番に「ナイスアドリブだった人」を指差していきます。ここで見事、遅刻メンバーが「ナイスアドリブ」として選ばれれば遅刻メンバーの勝利! 最後まで遅刻メンバーが選ばれずに残ってしまえばマジメンバーの勝利となります。遅刻メンバーはいかに自然に、かつ面白く場に溶け込むかが重要です。

スタッフのおすすめコメント

大人気ゲーム「ワードウルフ」のような手軽さがありながら、シチュエーションをアドリブで演じるという要素が加わり、一味違った盛り上がりが楽しめる作品です! 人気イラストレーター・あらいきりこさんの描く可愛い動物たちのパッケージも魅力的です。5分〜10分でサクッと遊べて、大勢で大笑いできるので、グループでご来店いただいた際のアイスブレイクや、重いゲームの間の息抜きに全力でおすすめします!