陣狼 (2人用人狼)
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- 2人 3人 4人 5人 6人 7人〜
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- ブラフ 正体隠匿 推理 2人専用
ゲームの概要
「あの『人狼』が2人用の『陣』取りゲームに!? 配置と推理の新感覚バトル」 『陣狼』は、2つの村に分かれて戦う2人専用のカードゲームです。従来の人狼ゲームのような「正体隠匿」や「トークによる嘘つき」の要素はなく、カードを自陣に並べて相手の人狼の位置を推理する「配置戦略×推理」という全く新しいシステムになっています。プレイ時間はわずか5〜15分程度と短く、嘘をつくのが苦手な方でも手軽に白熱した頭脳戦が楽しめます。
遊び方のポイント
1. 30万通り以上の「配置戦略」 各プレイヤーは自分の村の「人狼」を隠すように、手持ちのカードを自陣に自由に配置します。どこに人狼を潜ませるか、どこに罠(ハンター)を仕掛けるか、そして誰を守るか。並べ方は30万通り以上もあり、カードを配置する瞬間からすでに激しい駆け引きが始まっています。
2. 個性豊かな役職たちの能力 「占い師」は位置を開示して相手の正体を知り、「霊能者」は倒した相手の役職(人狼/村人/役職持ち)を確認できます。「守護者」は左右2枚までの味方を襲撃から守るため、置く位置が非常に重要です。「狂人」は占われた時に嘘の正体を答えて場をかき乱します。そして「ハンター」は、襲撃されると相手の人狼を道連れにするため、相手にとって「絶対に噛んではいけない」恐ろしい罠として機能します。
3. 相手の人狼を2体倒せば勝利! お互いに村の「人狼」を使って相手のカードを襲撃し合います。様々な役職の能力や相手の配置から手がかりを集め、相手の布陣を推理しながら、いち早く相手の「人狼」2体をすべて倒したプレイヤーが勝利となります。
スタッフのおすすめコメント
人狼特有の「占い」や「襲撃」といったワクワクする要素を見事に落とし込みつつ、正体隠匿ゲーム特有の「嘘をつくのが苦手…」というハードルを取り払った画期的な2人用ゲームです! 「ハンターかもしれないからここは噛めない…!」といったヒリヒリする読み合いや、ゲームが進むにつれて相手の布陣が徐々に分かっていく快感がたまりません。カップルやご夫婦で、サクッと熱い心理戦を楽しみたい時に全力でおすすめの作品です!

