新潟市西区青山のボードゲームカフェ|まちあわせ

ボードゲーム紹介

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ことばのクローバー!(So Clover!)

ことばのクローバー!(So Clover!)

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2人 3人 4人 5人 6人 7人〜
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協力 表現 パーティー スタッフおすすめ!

ゲームの概要

「ひらめきと語彙力が試される! 2つの言葉を繋ぐヒントを考える協力型連想ゲーム」 『ことばのクローバー!』は、2〜6人用の全員協力型の連想系パーティーゲームです。プレイヤーは各自のクローバー型ボードにランダムに配置されたカードの言葉から連想されるヒントを書き込み、他のプレイヤーにそのカードの正しい配置を当ててもらうことを目指します。プレイヤー同士の発想のズレや、意外な解釈による奇跡の正解など、言葉を巡るコミュニケーションが大いに盛り上がる作品です。

遊び方のポイント

1. 2つの単語を結び付ける「ヒント」を絞り出す 各プレイヤーはクローバーボードに4枚のカードをランダムにはめ込みます。すると外周の4辺にそれぞれ「2つの単語」が並ぶので、その2つに共通する連想ワード(ヒント)を1単語でボードの葉っぱ部分に書き込みます。カードはランダムに配置されるため、「地球」と「マスタード」のように全く関係のなさそうな組み合わせが生まれることもあり、いかにうまく伝わる言葉をひねり出すかがポイントです。

2. ダミーを混ぜて、みんなで推理! 4つのヒントを書き終えたら、ボードからカードを全て取り外し、そこにゲームに関係ないダミーカードを1枚加えてシャッフルします。そして、自分以外のプレイヤーたちに、書かれたヒントだけを頼りに正しいカードの配置を推理して組み立て直してもらいます。出題者はみんなが推理している間、一切喋ったり表情に出したりしてはいけません。

3. ワイワイ相談と答え合わせ 回答者たちは「このヒントなら絶対このカードだ!」「でもそうするとこっちのヒントに合わなくなる…」と相談しながらカードを配置していきます。一発で全て正解すればボーナスを含めて6点を獲得できますが、間違っていたら出題者は不正解のカードを無言で外し、2回目のチャレンジ(ラストチャンス)を行います。全員の問題を解き終わった後の合計点で、チームの成績が決まります。

スタッフのおすすめコメント

「自分では完璧だと思ったヒントが全く伝わらない!」と、プレイヤー同士の思考のズレに思わず大爆笑してしまうワードゲームの傑作です! 出題中の「あーでもないこーでもない」という相談タイムがとにかく楽しく、ゲームが終わった後も「あのヒントはそういう意味だったのか!」と感想戦で盛り上がれます。多人数はもちろん、少人数(3人)から遊んでも面白さが変わらないのも嬉しいポイントです。ルールも一瞬で理解できるため、ボードゲーム初心者の方や、ご友人、ご家族でワイワイ楽しみたい時に全力でおすすめします!