新潟市西区青山のボードゲームカフェ|まちあわせ

ボードゲーム紹介

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ぬすっとキャット(Meow Heist)

ぬすっとキャット(Meow Heist)

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2人 3人 4人 5人 6人 7人〜
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ブラフ 競り パーティー スタッフおすすめ!

ゲームの概要

「100個の宝石を奪い合え! 簡単ルールで大爆笑を生む、泥棒にゃんこのバッティング&心理戦ゲーム💎🐈✨」 『ぬすっとキャット』は、泥棒猫となって金庫から宝石を盗み出す、3〜6人用の心理戦カードゲームです。1〜6の数字カードを裏向きに出して一斉に公開し、数字の数だけ宝石を獲得するという極めてシンプルなルールながら、「他の人と数字がかぶると宝石を横取りできる」というバッティング要素により、大興奮の読み合いが楽しめます。豪華な100個の宝石コンポーネントも魅力で、小さなお子様から大人までサクッと15分で盛り上がれる、新定番のパーティーゲームです!

遊び方のポイント

1. カードを出して宝石をゲット! 各ラウンド、場には金庫カードで指定された数(5〜16個)の宝石がランダムに並びます。宝石は色によって得点が異なり、赤は3点、黄は2点、青は1点です。プレイヤーは手札の1〜6のカードから1枚を選んで伏せて出し、一斉にオープン。スタートプレイヤーから順番に、自分が出した数字の数だけ場から宝石を獲得していきます。

2. かぶったら「横取り」! 悩ましいバッティング このゲーム最大の盛り上がりポイントが「横取り(泥棒)ルール」です! 自分の前に同じ数字を出していたプレイヤーがいた場合、その人が獲得した宝石をそっくりそのまま強奪することができます。先手で良い宝石をたくさん取るか、後手で横取りを狙うか、相手の思考を読むヒリヒリとした熱い駆け引きがたまりません。

3. 取りすぎ注意! マイナスの「石ころ」 場の宝石が足りなくなってしまった場合、不足分はマイナス1点となる黒い「石ころ」を受け取らなければなりません。後手番で誰も出していない大きな数字を出してしまうと、石ころの山を抱え込む悲劇が起こることも……! 「欲張って大きな数字を出すか、堅実にいくか」のジレンマがプレイヤーを悩ませます。

スタッフのおすすめコメント

「名作『ハゲタカのえじき』や『インカの黄金』の面白さを掛け合わせたような、傑作パーティーゲームです!」 ルールが非常に簡単なのでボードゲーム初心者の方やお子様でもすぐに遊べて、「あー!かぶった!」「ごっそりもらうね!」と理屈抜きで大盛り上がりできます。宝石がジャラジャラ入っている豪華な見た目もワクワク感を高めてくれますし、ついたての裏に自分の宝石を隠すワクワク感もたまりません。 3〜4人でのヒリヒリとした読み合いも、6人でのカオスな奪い合いもどちらも最高に面白いので、ご友人やご家族での集まりに全力でおすすめの作品です🙌✨