ファブフィブ(Fab Fib)
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- 2人 3人 4人 5人 6人 7人〜
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- ブラフ 推理 パーティー
ゲームの概要
「ウソとハッタリで乗り切れ! 3桁の数字を巡る、お手軽ブラフゲームの決定版😎✨」 『ファブフィブ』は、3〜10人で遊べるカードゲームです。3枚のカードを使って「3桁の数字」を作り、次の人により大きい数字を宣言して回していくというシンプルなルールながら、相手の目を見て「ウソかホントか」を見破る極限の心理戦が楽しめます。人数が多くても20〜30分でサクサク遊べて、ウソがバレた時や見事に相手を騙し切った時に大爆笑が起こる、ブラフ(騙し合い)ゲームの王道とも言える作品です。
遊び方のポイント
1. 3枚のカードで「一番大きい3桁の数字」を宣言! ゲームには0〜9の数字カードを使用します。スタートプレイヤーは山札から3枚を引き、その3つの数字を「大きい順」に並べて3桁の数字を作ります(例:2・8・5を引いたら「852」)。そして、その数字を次の人に宣言してカードを裏向きで渡すのですが、ここでウソの数字を宣言しても構いません!
2. 受け入れるか、ダウトか! 限界までつり上がる数字 カードを渡された人は、「その数字を信じてカードを受け入れる」か「ウソだ!(ダウト)」と見破るかのどちらかを選びます。受け入れた場合は、手札から0〜3枚を山札のカードと交換し、前の人よりも「さらに大きい3桁の数字」を宣言して次の人に回さなければなりません。回るたびに数字がどんどん大きくなっていくため、どこかで必ずウソをついてハッタリをかまさなければならない苦しい状況がやってきます。
3. ダウトで勝負! 負けたら「死神」が近づく… 前の人の宣言がウソだと思ったら「ダウト!」と宣言し、カードを公開します。実際にその数字が作れなければウソをついた人の負け、宣言通りの数字が作れていればダウトを言った人の負けとなります。負けた人は、カードに描かれている「ドクロ」の数だけライフ(体力)が減り、ライフカード上の死神が自分に近づいてきます。ライフがゼロになった人から脱落し、最後まで死神から逃げ切って生き残った人の勝利です。
スタッフのおすすめコメント
「ウソをつくのが苦手…」という方でも、手札が悪ければ自動的にウソをつかざるを得ないシステムなので、自然とブラフゲームの熱い駆け引きに巻き込まれてしまうのが本作の素晴らしいところです! ゲームが終わってから「えっ、あの時全然違う数字だったの!?」「信じてたのに!!」とワイワイ感想を言い合うのが最高に楽しく、お酒を飲みながらのパーティーや、初めて遊ぶ人同士のアイスブレイクにもぴったりです。最大10人まで一緒に遊べてルールもすぐに覚えられるため、大人数で盛り上がりたい時に全力でおすすめの作品です🙌✨

