ワードバスケット(Word Basket)
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- 2人 3人 4人 5人 6人 7人〜
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- 表現 アクション パーティー
ゲームの概要
「早い者勝ちの超高速しりとり! 脳がフル回転する、日本語ワードゲームの金字塔カードゲーム語彙✨」 『ワードバスケット』は、誰もが知っている「しりとり」をベースに、瞬発力と語彙力を競う2〜8人用の大人気カードゲームです。 基本は「場に出ているカードの文字(お題)」から始まり、かつ「自分の手札にある文字」で終わる3文字以上の言葉を言いながら、その手札をバスケット(ゲーム箱)に投げ入れるだけ。プレイヤーに順番はなく、思いついた人が即座にカードを出し合って同時進行するため、常に卓上をスリルと心地よい焦りが支配する、中毒性抜群のパーティーゲームです。
遊び方のポイント
1. ターンは一切なし!閃いた人から即座に投げ込むハイスピードバトル このゲームには手番という概念がありません。言葉を思いついたプレイヤーは誰よりも早くその単語を叫びながら、カードをバスケットに投げ込みます。誰かがカードを出すたびに「次のお題の文字」が瞬時に入れ替わるため、さっきまで考えていた単語が使えなくなり、頭をフル回転させる大混乱が楽しめます。
2. 状況を切り開く「ワイルドカード」と「リセット」 文字カードのほかに、お題の文字から始まって「ぴったり5文字」など指定文字数であれば何でも言える「ワイルド5・6・7+」や、指定された行の文字ならどれでも終わりにできる「ワイルドラインカード」があります。 また、手札の文字が難しくて言葉がどうしても浮かばない時は、「リセット!」と宣言して手札をすべて捨て、持っていた枚数+1枚を山札から引き直して、新たなお題(捨てたカードのいずれか)で再スタートすることも可能です。
3. 「リーチ宣言」と「最後の4文字縛り」のハラハラ感 手札が残り1枚になったら、必ず「リーチ!」と宣言しなければなりません(忘れるとペナルティとして山札から1枚引きます)。さらに、最後の1枚を出す時は「4文字以上」の言葉でなければ上がれないというルールがあるため、残り1枚になってからが本当の勝負どころとなります。
スタッフのおすすめコメント
「しりとりという親しみやすいルールなのに、トランプの『スピード』をやっているかのような熱すぎる興奮を味わえる傑作です!」 ルール説明はたった1分で終わりますが、実際に遊んでみると「えっ、〇で始まって△で終わる言葉が全然出てこない!」と、大人でもパニックになって大爆笑が生まれます。 言葉のセーフ・アウトの基準で議論になるのもこのゲームの醍醐味ですが、遊ぶ前に「固有名詞や略語をどこまで認めるか」といったハウスルール(辞書サイトやWikipediaに載っているか等)をすり合わせておくと、よりガチな心理戦と瞬発力勝負が楽しめておすすめです。 子供から大人まで対等に混ざり合ってワイワイ遊べるため、旅行やパーティー、飲み会のアイスブレイクに絶対に外さない一本として全力でおすすめします🙌✨

